演出家 小池博史 公式サイト

パパ・タラフマラ公演年表  

【第一期:言葉と身体のリズムから舞台を構成しようとした時期】

1982年
6月 “タラフマラ劇場”設立
10月「壊れもののために」青山SHY(東京)
1983年
6月「闇のオペラ」早稲田小劇場アトリエ(池袋)
7月「喰ふ女」早稲田小劇場アトリエ(池袋)
8月「闇のオペラ」「喰ふ女」七ツ寺共同スタジオ(名古屋)
11月「タイポ〜5400秒の生涯」アートシアター新宿(東京)
1984年
4月「1984日向で眠れ」吉祥寺バウスシアター(東京)
6月「黒のソーラーゲーム」吉祥寺バウスシアター(東京)
12月「カラーズ・ダンス」吉祥寺ジャブ50ホール(東京)

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【第二期:言葉からの開放、イメージからの作品創作の時期】

1985年
5月「マリー 青のなかで』ザ・スズナリ(東京)
11月「海辺のピクニック』渋谷ジァンジァン(東京)*タラフマラ劇場+ジァンジァン提携公演
1986年
10月「MONK」転形劇場T2スタジオ(東京)
1987年
1月 カンパニー名称を“パパ・タラフマラ”に改称
5月「熱の風景」吉祥寺バウスシアター(東京)
11月「アレッホ〜風を讃えるために〜」吉祥寺バウスシアター(東京)
1988年
11月「海の動物園」吉祥寺バウスシアター
11月 CD「海の動物園」プロデュース・ALMレコードより発売

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【第三期:イメージ的舞台芸術に社会的要素を強く入れ込もうとした時期】

1989年
8月「パレード」利賀野外劇場*利賀国際演劇フェスティバル参加
8月「パレード」名古屋市特設会場*第1回NAGOYA演劇遊戯祭参加
9月「パレード」構成・演出 恵比寿ファクトリー第一
1990年
8月「パレード」真鶴特設野外劇場*サーフ'90 神奈川国際芸術祭参加
12月「パレード」スパイラルホール(東京)
1991年
3月 「ストーン・エイジ」スペース・ゼロ(東京)
6月 ビデオ作品「ストーン・エイジ」(構成/佐々木成明)ディレクション  WOWOWにて放映
10月「パレード」イギリスツアーU.K.ジャパンフェスティバル/フェスティバルダンスアンブレラ招待公演
リバーサイドスタジオ(ロンドン)、ロイヤルノーザンカレッジオブミュージック(マンチェスター)、プレイハウス(ニューカッスル)
1992年
1月 「Tokyo Journal Innovative Performance Award」 大賞受賞
2月「1992 パレード」国内ツアー
東京芸術劇場(東京)*TOKYO演劇フェア '92」参加、アイ・ホール(兵庫)、仙台市青年文化センター(宮城)

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【第四期:身体の舞台芸術を意識し、舞踊を積極的に取り入れようとした時期】

1992年
7月「ブッシュ・オブ・ゴースツ」パナソニック・グロ−ブ座
ビデオ作品『ブッシュ・オブ・ゴースツ』(構成:佐々木成明)
1993年
9月 「ブッシュ・オブ・ゴースツ」「パレード」フォルクスビューネ(ベルリン)*第43回ベルリン芸術祭招待参加
10月「パレード」ドイツ公演*International Festival of Music and Theater BEGEGNUNGEN招待参加
12月「パレード」スペース・ゼロ(東京)
1994年
2月「ブッシュ・オブ・ゴースツ」パナソニック・グロ−ブ座(東京)
5月「青」ナソニック・グロ−ブ座(東京)
8月 ハイ・ビジョン作品「青」(構成:佐々木成明)*日本テレビと共同製作
11月 ハイ・ビジョン作品「青」*「第2回ハイビジョン・ミュージアム・フェスティバル」にて上映
1995年
2月「Grand Prix International VIDEO DANCE」入賞(パリ)
4月「ブッシュ・オブ・ゴースツ」ベルギー・オランダツアー *「パパ・タラフマラ写真展」同時開催
デシンゲル(アントワープ)、ミュージックシアター(アムステルダム)
10月 ハイ・ビジョン作品『青』(構成:佐々木成明)日本テレビ局長賞受賞
国際ハイビジョンフェスティバル ミュージック&ダンス部門グランプリ(ジュネーブ)
11月「城〜マクベス〜」パナソニック・グローブ座(東京)
12月 ハイ・ビジョン作品「城〜マクベス〜」(構成:佐々木成明)*日本テレビと共同製作
1996年
2月「Grand Prix International VIDEO DANCE」入賞(パリ)

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【第五期:身体概念の拡大と自身のアイデンティティを再考して作品化した時期】

1996年
9月 パパ・タラフマラ、ズニ・アイコサヒードロン共同制作公演「草迷宮」
国際交流フォーラム(東京)*主催:国際交流基金アジアセンター
10月 映像作品「草迷宮」*NHKと共同製作(1997年7月NHK「芸術劇場」にて放映)
10月「青」つくば公演*主催:つくば市
1997年
2月 パパ・タラフマラヴォイスパフォーマンス演出(米沢)
4月「船を見る」銀座セゾン劇場*主催:銀座セゾン劇場
6月  ハイ・ビジョン作品「船を見る」(構成:佐々木成明)*日本テレビと共同製作
10月「島〜Island〜」台北公演*国立芸術学院フェスティバルシアター招聘公演
11月「パレード」つくば公演*主催:つくば市
12月「島〜No Wing Bird on the Island〜」横浜ランドマークホール(神奈川)*主催:三菱地所
1998年
10月「春昼〜はるひる〜」つくばカピオホール(茨城)*つくば都市振興財団・パパ・タラフマラ共同製作
10-11月「春昼〜はるひる〜」「島〜Island〜」香港公演(香港文化中心)*アジアアーツフェスティバル招聘公演
12月「ブッシュオブゴースト」「パレード」*NHK衛星放送にて放映(20世紀演劇カーテンコール)
12月「春昼〜はるひる〜」台北公演(新舞台)
1999年
5月「島〜東へ」韓国公演*スウォン舞台芸術フェスティバル招聘公演
9-10月「春昼〜はるひる〜」アメリカツアー*各都市にてレクチャーあり
日米文化会館(ロサンゼルス)、ヨーゲンセンオーディトーリアム(コネチカット)ムーアシアター(ハノーバー)、ミドルバリーセンターフォージアーツ(ヴァーモント)、ミーニーホール(シアトル)
11月「島〜Island〜」国内ツアー(名古屋、神戸、福岡)

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【第六期:さまざまな身体、文化背景の異なるアートを混ぜ合わせ、強くコラボレーションを意識した時期】

2000年
1月「WD-I Was Born」シアタートラム(東京)
5月「島&島」香港公演*主催:香港アーツセンター・ショウソンシアター
6月「春昼〜はるひる」東南アジアツアービクトリアシアター(シンガポール)イスタナブダヤマレーシア国立劇場(クアラルンプール)*主催:シンガポールアーツフェスティバル&国際交流基金クアラルンプール事務所
7月「春昼〜菜の花の森から」アートスフィア(東京)
2001年
1月「WD-I Was Born」台北社会教育会館公演*第4回ピンフォンフェスティバル招聘公演
2月「青/ao」世田谷パブリックシアター(東京)
3月「WD-I Was Born」パリ日本文化会館公演
4月「島〜Island」かめありリリオホール(東京)
8月「Love Letter」オーストラリア&東南アジアツアーエベレストホール(シドニー)、ナショナルシアター(メルボルン)、トレーダーズホテルボールルーム(ヤンゴン)、STSIプンドポ(ソロ)、TIMホール(ジャカルタ)*主催:国際交流基金
9月「WD-So What?』ワークインプログレス公演 森下スタジオ(東京)
11月「WD-The Sound of Future SYNC.」イェルバブエナセンターフォージアーツ(サンフランシスコ)
*レジデンシープログラム 
12月「WD(全章)」世田谷パブリックシアター(東京)
2002年
5-6月 日韓共同制作「Birds on Board」カピオホール(つくば)、Hoam Art Hall(ソウル)、コンサートホール/キョンソン大学(プサン)、世田谷パブリックシアター(東京)
7-8月「Ship in a View」*ベネチアビエンナーレ招待公演
9月「未来の空隙は響き」新国立劇場(東京)*主催:新国立劇場

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【第七期:自分自身の身体を通した視点から新しい舞台芸術誕生を意識した時期】

2003年
2-3月「青い頭の雄牛」ザ・スズナリ(東京)
3月「Ship in a View」東京芸術劇場中ホール*主催:東京都
7月「ストリートオブクロコダイル計画1」スカイザバスハウス(東京)
8月「Birds on Board」びわ湖ホール(滋賀)
9月 国際共同制作「Spring in KUALA LUMPURE」アクターズスタジオバングサ(クアラルンプール)
10-11月「Ship in a View」メキシコ・ブラジルツアーテアトロガレリア(グアダラハラ)、オーディトリオデルエスタード(グァナファト)、ジェリオカスティーロ劇場(メキシコシティ)、SESCヴィラマニアーナ(サンパウロ)
2004年
2月「ストリートオブクロコダイル計画2」スパイラルホール(東京)
6月「Ship in a View」マカオカルチャーセンター
8月「見えない都市の夢」国際交流基金フォーラム(東京)
9月「島〜Island』スタジオサイ(東京)
9-10月「Ship in a View」「島〜Island」アメリカツアー
マサチューセッツUniversity、BYHAM THEATRE(ピッツバーグ)、UCリバーサイド(リバーサイド)
「百年の孤独」レジデンシー UCリバーサイド
2005年
1月「三人姉妹」北/南米ツアーモントリオール Maison de la Culture Frontenac、サンチャゴ Theatre Teleton
2月「三人姉妹」スタジオサイ(東京)
6月「三人姉妹」ブラジルツアー SESC(サンパウロ)、SESCコパカバーナ(リオデジャネイロ)
7月「三人姉妹」スタジオサイ(東京)
7月「HEART of GOLD - 百年の孤独」ワークインプログレス公演 きらり富士見(埼玉)
9月「三人姉妹」スタジオサイ(東京)
9月「Ship in a View」ソウルアーツセンターTOWOL THEATRE(韓国)*SIDANCE Festival のオープニング作品
10月「三人姉妹」ポーランド公演
11月「HOG/百年の孤独」ワークインプログレス公演 森下スタジオ(東京)
12月「HOG/百年の孤独」国内ツアー
山口情報芸術センター(山口)、世田谷パブリックシアター(東京)、つくばカピオ(つくば)

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【第八期:すべてを混交させる中でのアート性とユーモアを求めた時期】

2006年
12月 パパ・タラフマラの「シンデレラ」六本木スーパーデラックス(東京)
2007年
1-2月 「三人姉妹」北米・南米ツアーJOYCE Theatre(ニューヨーク)、Pontificia Universidad Catolica de CHILE/TEUC(サンチアゴ)、On the BOARD Studio Theatre(シアトル)
5月「三人姉妹」ESPLANADE Studio Theatre(シンガポール)
7月「三人姉妹」フィリピン・マレーシアツアー*ロムロ劇場(マニラ)Kuala Lumpur Performing Arts Centre(クアラルンプール)
10月「トウキョウ⇔ブエノスアイレス書簡」アサヒアートスクエア(東京)
10-11月「三人姉妹」東欧・ロシアツアートラフォハウス(ブダペスト)、Studio Sprz?t Lista(ポズナン)、Montounia(ワルシャワ)*フェリーニフェスティバル・オープニング上演、Omsk State Drama FIFTH THEATRE(オムスク)
11-12月「Ship in a View」Brooklyn Academy of Music ハワードギルマン・オペラハウス(ニューヨーク)
*第25回ネクストウェイブフェス招聘
12月「三人姉妹」Painted Bride ARTS CENTRE(フィラデルフィア)
2008年
1月「三人姉妹」インドツアーデリー L.T.G. Auditorium (NSDフェスティバル)、ムンバイ TATA Theatre(National Centre for the Performing Arts)*ムンバイフェスティバル・オープニング作品
2月 パパ・タラフマラの新『シンデレラ』ザ・スズナリ(東京)
3月「三人姉妹」スタジオサイ(東京)
6月「三人姉妹」シビウ(ルーマニア)Union Hall*シビウフェスティバル参加
6月「ガリバー&スウィフト- 作家ジョナサン・スウィフトの猫・料理法-」WIP公演 京都芸術劇場 春秋座
7月「三人姉妹」東アジアツアーSong and Dance Theater(深圳/中国)*広東モダンダンスフェスティバル・オープニング上演、Xiny International Club(広州/中国)、Sun Theater (居晶/韓国) *居晶国際演劇祭・オープニング上演
10月「ガリバー&スウィフト- 作家ジョナサン・スウィフトの猫・料理法-」東京グローブ座(東京)
2009年
2月「Ship in a View」「三人姉妹」アメリカツアー
4月「三人姉妹」(インドネシア)
4-6月 国際共同制作「Garibaba's Strange World」(インドネシア)
7-8月「三人姉妹」東アジアツアー(タイ・香港)
11月「パンク・ドンキホーテ」公開リハーサル 流山市文化会館(千葉)
12月「パンク・ドンキホーテ」あうるすぽっと(東京)
2010年
1月「ガリバー&スウィフト」京都芸術劇場 春秋座(京都)
1-2月「三人姉妹」国内ツアーくにたち芸術小ホール(東京)、名古屋市千種文化小劇場(名古屋)、コンカリーニョ(札幌)、白鳥ホール(仙台)、シュガーホール(沖縄)
3月「Nobody NO BODY」ザ・スズナリ(東京)
9-10月 国際共同制作「Swift Sweets」(ソウル・東京)
11-1月「パパ・タラフマラの白雪姫」国内ツアー

パパ・タラフマラ公演写真  

10/801054.JPG●koike_01469.JPGPappa_GS_Hiroshi_Koike_801077.jpg10/700191.JPG●koike_01239.JPG10/801135.JPG10/801438.JPG10/801487.JPG
10/700068.JPG10/801618.JPGPappa_SHIP_NOname.JPGPhoto_by_Kevin.JPGIMGP4291.JPGPhoto_by_Weeling.JPGPhoto_by_Toh.JPG三人姉妹_3.jpg

Photo:上段,下段(左,左から2番目)Hiroshi Koike(左から4番目)Kevin(中央)Toh(右から3番目)Weeling(右から2番目)Toh(右)Kaori Ito

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ワークショップ / 講演 / レクチャー / 対談 等 活動履歴  

1988年
研修

・フランス外務省の招聘により文化交流(パリ)招聘元AFAA;Association Fran aise D'action Artistique

1989年
演出
・ 三枝成彰コンサート「Soundism'89」演出
[渋谷公会堂][世界デザイン博名古屋白鳥会場][千葉県民文化会館]
・ 三機工業 企業イメージCF演出(1990年1~9月)
インスタレーション
・セゾン美術館 『風のながれる空間』構成
1990年
演出
・三機工業 企業イメージCF演出(1990年9月〜)
1991年
執筆
・「商店建築」4月号より『アートスケープ』連載開始(~1992年5月)
インスタレーション
・六本木WAVE全館 『WHITE PARADE』構成・ディレクション
1992年
講演
・トーキョー・アーバナート・ワンデイトークショー
・ 株式会社リコー 「小池博史講演会」
審査
・ 「第1回トーキョー・アーバナート・コンペティション」審査員(旧日本グラフィック展・オブジェ 展)
インスタレーション
セゾングループ迎賓館 『THE FOREST』構成
1993年
ワークショップ
・ 「インテンシブ・ムーブメント・ワークショップ」
対談
・アゴラ劇場 三浦雅士氏と対談
1994年
研修
・ ACC(Asian Cultural Council)芸術交流プログラム NY滞在・アメリカ南部・南西部視察
ワークショップ
・「自分を知る」「表現には何か」演劇ワ—クショップ
対談
・横浜ランドマークホール 「ダンスの最前線」伊東順二氏と対談
1995年
設立
・ パパ・タラフマラ舞台芸術研究所(P.A.I.)設立
演出
・下北沢タウンホール イストベッド・コンサート演出
1996年
振付
・ ズニ・アイコサヒードロン公演「The Hungry Ghosts」振付アドバイザー[香港文化中心オペラシアター]
対談
・ 横浜ランドマークホール トーク・セッション 市川右近氏と対談 /コーディネイト:伊東順二
プロデュース
・「Pappa Cafe」プロデュース
1997年
芸術監督
・ つくば市芸術監督就任
ラウンドテーブル
・ オーストラリア大使館主催 日本オーストラリア21世紀文化芸術交流ラウンドテーブル パネリスト参加
会議
・ アジアアーツネット深せん準備会議出席
監修
・ 『島』アカペラCD 製作監修
対談
・インゴ・ギュンター×小池博史×伊東順二[横浜ランドマークホール]
・インゴ・ギュンター×小池博史[一橋大学]
1998年
会議
・ アジアアーツネット香港準備会議出席
・ 第一回アジアアーツネット会議in沖縄開催
フォーラム
・ アジア舞台芸術家フォーラムイン沖縄開催 実行委員長
<共 催:沖縄県、沖縄県東村、沖縄タイムス 助成:国際交流基金アジアセンター>
視察
・ 国際交流基金主催 アジアパフォーミングアーツ視察(香港・シンガポール・マレーシア)
レクチャー
・ 台北 国立国光学院にてレクチャー
対談
・世田谷パブリックシアター 日本演出家協会座談会出席
・スタジオサイ 小池博史トークライブ「身体・空間・演出」
・つくば市 「舞台芸術で何ができるか」佐藤信氏と対談
・つくばカピオホール 「小池博史の舞台創作の秘密を探る」扇田昭彦氏と対談
・台北新舞台 李国修氏と対談
1999年
委員
・ 青森県文化振興委員就任
講演
・ 福岡市芸術文化財団主催 「アジアを巡って」佐藤信氏講演にゲスト出演
・ 福岡市主催 「舞台芸術の最前線」講演
・ 北京アーティストストアハウス主催 「日本のアートとパパ・タラフマラ」講演
フォーラム
・ 国際交流基金アジアセンター主催 第二回アジアアーツネットフォーラムin シンガポール参加
演出
22世紀クラブ主催 オペラ『ペックの木』演出・美術(京都府立ホールアルティ、紀尾井ホール)
ワークショップ
・ 第1回つくば演劇舞踊連続WS『Q』作・演出(出演:一般公募のつくば市民)
・ ワークショップ[スウォンシビックホール](韓国)
レクチャー
・ 『春昼』公演&作品レクチャー
ロサンゼルス[日米文化会館]、コネチカット[ヨーゲンセンオーディトーリアム]
ハノーバー[ムーアシアター]ヴァーモント[ミドルバリーセンターフォージアーツ]
シアトル[ミーニーホール]
2000年
会議
・ アジアアーツネット第三回香港会議出席
プロデュース公演
・ 小池博史プロデュース公演vol.1『グランドフラワー』プロデュース・構成・原案
出演:白川直子・大島早紀子 音楽:山下洋輔(つくばカピオホール)
振付
・アルカス佐世保 オープニング記念映像作品 振付
ワークショップ
・ 第2回つくば演劇舞踊連続WS『我が家は我が家』作・演出・美術
・ 福岡ワークショップの会主催 演劇ワークショップ
2001年
プロデュース公演
・ 第2回小池博史プロデュース公演vol.2『Water & Body』プロデュース・構成・原案
出演:笠井叡 音楽:カールストーン(つくばカピオホール)
ワークショップ
・ 財団法人地域創造ステージラボ主催 ワークショップ&レクチャー(熊本県立芸術劇場)
・ 第3回つくば演劇舞踊連続WS『世界の果てまで連れてって~春のカーニバル』作・演出・美術
対談
・「青」世田谷パブリックシアター公演アフタートーク 是枝裕和氏(映画監督)と対談
・ソニービル Appleイベント 七瀬至映氏と対談
2002年
ワークショップ
・ ファイブアーツセンター・国際交流基金クアラルンプール事務所主催
プロフェッショナルワークショップ(クアラルンプール)
・ 第4回つくば演劇舞踊連続WS『我ら、愛しき日々』作・演出・美術[谷田部圏民センター]
・ 第5回つくば演劇舞踊連続WS『Amazing Street』作・演出・美術[市民ホールやたべ]
・ 国際交流基金主催 ワークショップ&作品発表(マニラ、クアラルンプール、ソロ)
2003年
ワークショップ
・『Ship in a View』公演&ワークショップ
グアダラハラ[テアトロガレリア]、グァナファト[オーディトリオデルエスタード]
メキシコシティ[ジェリオカスティーロ劇]、サンパウロ[SESCヴィラマニアーナ]
・ 第6回つくば演劇舞踊WS『見えない都市の夢』作・演出・美術[谷田部市民ホール]
2004年
審議委員
・ 国際交流基金特定寄付金審議委員就任
ワークショップ
・ 子ども劇場ワークショップ[「ふじ丸」船上]
・ 『Ship in a View』公演&ワークショップ&パパ・タラフマラ展[マカオカルチャーセンター]
・ ユカタンカルチュラルインスティテュート主催 ワークショップ&作品発表(メキシコ・メリダ)
・ ブラジル銀行文化局主催 ワークショップ&作品発表&トーク(ブラジル・サンパウロ)
・ 第7回つくば演劇舞踊連続WS『百年の夏』作・演出・美術[谷田部市民ホール]
2005年
シンポジウム
・ 世田谷シアタートラム 「アジアの舞台芸術を考える」パネリスト参加
講義
・ 筑波大学 特別講義
審査員
・東京コンペ#2 ダンス&パフォーマンス部門審査員
執筆
・ 小池博史メールマガジンH island発行開始
ワークショップ
・ 山口情報芸術センター 演劇ワークショップ
・ 『三人姉妹』公演&作品制作ワークショップ
サンパウロ[SESCピニェイロス]、リオデジャネイロ[SESCコパカバーナ]
・ 新潟りゅーとぴあ パパ・タラフマラワークショップ
・ 第8回つくば演劇舞踊連続WS『HOG & HUG』作・演出・美術[ふれあいプラザ]
・ 演劇ワークショップ[森下スタジオ]
対談
・ 『三人姉妹』スタジオサイ公演 アフタートーク
谷川俊太郎/葛西 薫/オノセイゲン/中沢新一/港千尋/渡辺保/後藤繁雄/中川俊郎
写真展
・ 小池博史写真展『TRIP To – The Road of ‘HEART of GOLD’』[山口情報芸術センター]
・ 小池博史写真展『TRIP To – The Road of ‘HEART of GOLD’』[ギャラリーT+](つくば)
・ 小池博史写真展『TRIP To』[AKI-EX ギャラリー](青山)飯沢耕太郎氏と対談
出演
・ こいけひろし(詞&歌)&中川俊郎(作曲&ピアノ)ライブ
2006年
講演
・ 大阪芸創センター 「行政のアートプロデュース制について」講演
・ 日立第一高校 「演出家の仕事」講演
執筆
・ 雑誌『あとん』に「からだ虫眼鏡」連載開始(〜2008年2月)
ワークショップ
・ 福岡、広島、東京 身体表現ワークショップ
・ 朝日カルチャーセンター 『からだ・こころ・表現ワークショップ』
対談
・ 『パパ・タラフマラの「シンデレラ」』スーパーデラックス公演 アフタートーク
青木和冨(ジャズ評論家)
塩谷陽子(ニューヨークジャパンソサエティディレクター)
写真展
・ 小池博史写真展「僕の青空」[シネマアートン下北沢]
・ 小池博史写真展「僕の青空」[add Cafe 下北沢]
・ 『パパ・タラフマラの「僕の青空」』イメージ写真展[mois Cafe下北沢]
2007年
ワークショップ
・ ニューヨークジャパンソサエティ主催 ワークショップ
・ エスプラネード主催 ワークショップ(シンガポール)
対談
・『トウキョウ⇔ブエノスアイレス書簡』アサヒアートスクエア公演 アフタートーク
中川俊郎(作曲家・ピアニスト)
三浦展(社会消費研究家)
2008年
出演
・ NHKラジオ「ラジオ深夜便」ラジオエッセー5日間トークリレー
ワークショップ
・ 金沢美術工芸大学「四芸祭」 作品制作ワークショップ
・京都造形芸術大学 レクチャー&ワークショップ
・ 広東モダンダンスカンパニー主催 スロウムーブメントワークショップ(広州)
・ 多摩美術大学 作品制作ワークショップ(3日間)
対談
・ 銀座アップルストア「アートワークの作り方」レクチャー 葛西薫氏(アートディレクター)と対談
2009年
講義
・ 一橋大学OB会 「芸術と社会」講義
演出
・東京国際映画祭オープニングイベント 映画「オーシャンズ」部門 演出・振付
ワークショップ
・ 桐朋芸術短期大学 ワークショップ&作品制作
・ 埼玉芸術総合高校 スロームーブメントワークショップ
・ 多摩美術大学 作品制作ワークショップ
・ 流山市生涯学習センター 高校生演劇ワークショップ
・ 市民とつくる演劇!@せんがわ劇場 演劇舞踊ワークショップ
『スウォードフィッシュトロンボーン』作・演出[主催:調布せんがわ劇場]
対談
・ New York Japan Society ニューヨーカー・日本人 異文化対談シリーズ
「現実と仮想世界の回想」ローリーアンダーソン×小池博史×杉本博司 対談
2010年
シンポジウム
・平成21年度HMEシンポジウム「22世紀の劇場・ホールをデザインする」
マネジメント・セッション「技術の進化が創造空間を変える」の部 パネリスト参加
(主催:九州大学大学院芸術工学府 ホールマネージメントエンジニア育成ユニット
ワークショップ
・京都芸術劇場 総合表現ワークショップ
・ 北京 Living dance studio 総合表現ワークショップ&作品制作
対談
・ カフェ六次元 PAPPAS CULTUREイベント 中村邦夫氏(六次元オーナー)と対談
・ 「Nobody,NO BODY」ザ・スズナリ公演 アフタートーク
「ベケットと現在」岡室美奈子氏(ベケット研究者)と対談
「さあ、はずれてみよう」平井敏晴氏(ドイツ文学者)と対談
レクチャー
・「Nobody,NO BODY」ザ・スズナリ公演企画「小池博史作品の作り方」レクチャー

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