「マハーバーラタ」は「偉大な(=マハー)バラタ族の物語」という意味で、長さにして聖書の15倍と言われる古代インドの聖典である。インドをはじめ、ジャワ、マレー、タイ、バリ島を中心としたアジア各地の宗教・思想・文化・哲学・倫理・政治・法律、などあらゆる方面の根本経典として尊崇されている。

「バラタ族」という一つの家族が、富や権力を求め「クルの血を引く者」と「パーンドゥの血を引く者」とで対立を深めてゆく物語であり、「クル家」と「パーンドゥ家」は欲望と嫉妬や怒り、怨み悲しみなどからやがて大戦争を引き起こす。
小池博史ブリッジプロジェクトではこれまで、2013年度に第1部をカンボジアで、2014年度第2部をインドで創作しアジア5カ国でツアー公演を行ってきた。
本作は2つの一族が対立をし始めたのちの“衝突場面”から始まり、やがて起こる大戦の前夜までを描く2.5部となる。
時を超え、国を越え、宗教を超え、語り継がれてきた神話的世界。現代を生きるすべての人へ、人間のあり方をもう一度問いかける。

「マハーバーラタ」は「偉大な(=マハー)バラタ族の物語」という意味で、長さにして聖書の15倍と言われる古代インドの聖典である。インドをはじめ、ジャワ、マレー、タイ、バリ島を中心としたアジア各地の宗教・思想・文化・哲学・倫理・政治・法律、などあらゆる方面の根本経典として尊崇されている。

「バラタ族」という一つの家族が、富や権力を求め「クルの血を引く者」と「パーンドゥの血を引く者」とで対立を深めてゆく物語であり、「クル家」と「パーンドゥ家」は欲望と嫉妬や怒り、怨み悲しみなどからやがて大戦争を引き起こす。
小池博史ブリッジプロジェクトではこれまで、2013年度に第1部をカンボジアで、2014年度第2部をインドで創作しアジア5カ国でツアー公演を行ってきた。
本作は2つの一族が対立をし始めたのちの“衝突場面”から始まり、やがて起こる大戦の前夜までを描く2.5部となる。
時を超え、国を越え、宗教を超え、語り継がれてきた神話的世界。現代を生きるすべての人へ、人間のあり方をもう一度問いかける。

「マハーバーラタ」は「偉大な(=マハー)バラタ族の物語」という意味で、長さにして聖書の15倍と言われる古代インドの聖典である。インドをはじめ、ジャワ、マレー、タイ、バリ島を中心としたアジア各地の宗教・思想・文化・哲学・倫理・政治・法律、などあらゆる方面の根本経典として尊崇されている。

「バラタ族」という一つの家族が、富や権力を求め「クルの血を引く者」と「パーンドゥの血を引く者」とで対立を深めてゆく物語であり、「クル家」と「パーンドゥ家」は欲望と嫉妬や怒り、怨み悲しみなどからやがて大戦争を引き起こす。
小池博史ブリッジプロジェクトではこれまで、2013年度に第1部をカンボジアで、2014年度第2部をインドで創作しアジア5カ国でツアー公演を行ってきた。
本作は2つの一族が対立をし始めたのちの“衝突場面”から始まり、やがて起こる大戦の前夜までを描く2.5部となる。
時を超え、国を越え、宗教を超え、語り継がれてきた神話的世界。現代を生きるすべての人へ、人間のあり方をもう一度問いかける。

 「マハーバーラタ」は世界三大叙事詩のひとつ。東南アジアから南アジアにかけてでは「ラーマーヤナ」と並び、もっともよく知られた物語。日本人は物語を詳しく知る必要はないけれど、今日本で進行しているさまざまな事象とこの物語は大きくリンクするとだけは知っておいた方が良いでしょう。憎しみと疑心暗鬼が生み出す戦いへとまっしぐらに向かっていくのだから、「困ったものだ」では済まされません。

 

 本シリーズは2013年にカンボジアではじまり、2014年はインド、今年は日本、そして来年はインドネシア……と2020年まで続きます。膨大な物語をアジア中のアーティストと制作し、調和空間を作っています。滅亡へと向かう物語に反し、ぼくたちが求めるのは「調和」。高度なアジアのアーティストとの信頼を基盤に、最高レベルの舞台作品を創造します。その中盤部を、ぜひにご覧あれ。

 

 あまりに膨大過ぎて一本の作品に纏めるのはたやすくはなく、そのためこの作品は2017年までアジア各地でアジア中のアーティストとともに創作して最終的には2020年に纏め上げる予定。

 「マハーバーラタ」は世界三大叙事詩のひとつ。東南アジアから南アジアにかけてでは「ラーマーヤナ」と並び、もっともよく知られた物語。日本人は物語を詳しく知る必要はないけれど、今日本で進行しているさまざまな事象とこの物語は大きくリンクするとだけは知っておいた方が良いでしょう。憎しみと疑心暗鬼が生み出す戦いへとまっしぐらに向かっていくのだから、「困ったものだ」では済まされません。

 

 本シリーズは2013年にカンボジアではじまり、2014年はインド、今年は日本、そして来年はインドネシア……と2020年まで続きます。膨大な物語をアジア中のアーティストと制作し、調和空間を作っています。滅亡へと向かう物語に反し、ぼくたちが求めるのは「調和」。高度なアジアのアーティストとの信頼を基盤に、最高レベルの舞台作品を創造します。その中盤部を、ぜひにご覧あれ。

 

 あまりに膨大過ぎて一本の作品に纏めるのはたやすくはなく、そのためこの作品は2017年までアジア各地でアジア中のアーティストとともに創作して最終的には2020年に纏め上げる予定。

 「マハーバーラタ」は世界三大叙事詩のひとつ。東南アジアから南アジアにかけてでは「ラーマーヤナ」と並び、もっともよく知られた物語。日本人は物語を詳しく知る必要はないけれど、今日本で進行しているさまざまな事象とこの物語は大きくリンクするとだけは知っておいた方が良いでしょう。憎しみと疑心暗鬼が生み出す戦いへとまっしぐらに向かっていくのだから、「困ったものだ」では済まされません。

 

 本シリーズは2013年にカンボジアではじまり、2014年はインド、今年は日本、そして来年はインドネシア……と2020年まで続きます。膨大な物語をアジア中のアーティストと制作し、調和空間を作っています。滅亡へと向かう物語に反し、ぼくたちが求めるのは「調和」。高度なアジアのアーティストとの信頼を基盤に、最高レベルの舞台作品を創造します。その中盤部を、ぜひにご覧あれ。

 

 あまりに膨大過ぎて一本の作品に纏めるのはたやすくはなく、そのためこの作品は2017年までアジア各地でアジア中のアーティストとともに創作して最終的には2020年に纏め上げる予定。

参加アーティスト

参加アーティスト

松島誠
1984年より2006年までパフォーマーとしてパパ・タラフマラに参加。舞台美術・オブジェデザインも担当。現在はソロパフォーマーとしての活動のみならず、CM振り付け、企業向けワークショップ、演出と幅を広げている。独自の美術=空間センスと、武道や舞踊から触発されたアジア的身体、そしてオリジナルボイスをミックスした自由な発想のパフォーマンスでダンス / 演劇の枠にとらわれない試み、表現を続けている。2004年より杉野服飾大学先端ファッション表現科講師 2008年韓国国立芸大(KNUA)客員教授
白井さち子
7歳よりクラシックバレエを始める。82年より6年間橘バレエ学校に在籍。牧阿佐美に師事。日本女子体育短期大学舞踊コース卒。在籍中、太田順造にパントマイムを師事。89年よりパパ・タラフマラに参加。以降パパ・タラフマラのほぼ全作品に出演。後進のパフォーマーのダンス指導にもあたる。パパ・タラフマラ作品のメインパフォーマーのひとりとして活躍。バレエ講師としても精力的に活動。小池博史ブリッジプロジェクトの「銀河鉄道」、2013年の「マハーバーラタ」第1章、2014年の「マハーバーラタ」第2章にも出演。
小谷野哲郎
東海大学音楽学課程在学中よりサウンドスケープ研究の傍らバリ舞踊を始める。 1995年よりインドネシア政府給費留学生としてインドネシア国立芸術高等学院に留学。 学外でも現代バリ舞踊界最高の舞踊家達に師事し、舞踊技術と同時に精神的哲学的影響も強く受ける。2006年、Asian Cultural Councilの助成によりアメリカに滞在。パパ・タラフマラ作品では「ガリバー&スウィフト」「パンク・ドンキホーテ」「白雪姫」に、小池博史ブリッジプロジェクト「注文の多い料理店」「風の又三郎」出演。2013年の「マハーバーラタ」第1章、2014年の「マハーバーラタ」第2章にも出演。
あらた真生
4歳よりモダンバレエを始める。大学卒業後ダンスシアターカンパニー「パパ・タラフマラ」でメインダンサーとして数多くの作品に貢献する。現在はソロ活動や異分野のアーティストとのコラボレーションを定期的に展開している。東京を拠点に、欧米、アジアでの後進の育成として大学・高校・中学校の講師も勤めている。
谷口界
幼い頃より器械体操を学び、20歳の時に独学で大道芸を始めた後に「沢入国際サーカス学校」にて逆立ち芸やジャグリングを学ぶ。在学中に『東京国際フール祭』『勝ってたまるか剣振丸』等の公演に参加したことから舞台やダンスに興味を持ち、2012年「舞台芸術の学校P.A.I.」に入学。2年間コンテンポラリーダンスや舞台演出を学ぶ。現在はフリーのパフォーマーとして活動する傍ら、小池博史ブリッジプロジェクト『銀河鉄道』『風の又三郎』ツアーにも参加するなど、大道芸から舞台まで幅広く活躍。 2013年に結成されたサーカスカンパニー「イル・スペオピーレ」の旗揚げメンバーでもある。
吉澤慎吾
俳優・ダンサー1990年5月25日生まれ、25歳。立教大学現代心理学部映像身体学科 卒業。立教大学在学中にダンサー勅使川原三郎と出会い、23歳でコンテンポラリーダンスを始める。また大学在学と並行し劇団文学座にて3年間の俳優研修を修了。卒業後は勅使川原三郎を始め、近藤良平、 大橋可也、 長谷川寧などの気鋭振付家の作品に参加。演劇においても劇作家・演出家の松田正隆の率いるマレビトの会プロジェクトメンバーとして活動しており、現在は被爆の記憶を持つ都市《長崎》の日常に流れる時間・内在するドラマを戯曲として抽出し、舞台空間に立ち上げるプロジェクト『長崎を上演する』シリーズを進行中。演劇・ダンスなど、既存のジャンルにとらわれない自身の表現を模索中。
土屋悠太郎
1981 年生まれ、神奈川県出身。京都精華大学卒業。2002 年、タイのチェンマイに留学し、北部タイ伝統舞踊を習得。人間国宝の先生方にご指導を受け、現地で多くのショーに出演し、経験を積む。帰国後、タイ王国大阪総領事館主催パーティーに出演するなど、日本国内のショー経験多数。障害者や高齢者と交流する仕事を経て、タイ舞踊の「人を明るく元気にする力」を確信。2012 年、師匠からSiri Mongkol Skana という名前を授かる。現在は育児のかたわら、東京を拠点に全国各地のイベントやショーに出演している。
リー・スイキョン
マレーシアでバレエとコンテンポラリーダンスを学び、1995年に「舞踏」と瞑想と禅の哲学を融合したマレーシア唯一の「舞踏」カンパニーであるニョバ・カン ダンスカンパニーを設立した。チョー・テカンの「ジュニアホワイト」、ジュディマル・モンフィルの「門限」他多数出演。2000年のミュージカル「シッダールタ」では振付けを担当し南アフリカツアーを行なう。2001年にはアメリカのシアトルのインターナショナルアーティストプログラムに招待されるなど、世界各地で演じることで新たな境地を開き続けている。2013年の「マハーバーラタ」第1章、2014年の「マハーバーラタ」第2章にも出演。
スノン・ワラカーン
ランシット大学卒業後、様々な舞台に参加。2004年以来ピチェクランチェンの訓練を始め、チュイチャイ、ニジンスキーサイアム、黒と白とタムカイカンパニーのグループのメインダンサーの一人として活躍。カンパニーメンバーとしてヨーロッパ、アメリカ、アジアにツアーに出る。 2011年には、AsianCulturalCouncilから奨学金を受け、アメリカに6ヶ月滞在。 2012年に帰国後、チャン·∙シアターで初のソロを披露。代表作「ネイ・ナイ」「ブラック&ホワイト」他多数。
下町兄弟
1963年11月1日東京下町出身。サウンド・プロデューサー/ソングライターとして多数アーティストへのトラック・メイキングや楽曲提供を行う。ラップ・パフォーマー/djembeプレイヤーとして下町兄弟を名義に活動。SHIBAURARECORDS(since 1992)を主催しカタログを発表。同時にメジャーレコード会社からも多数タイトルを発表。アニメ『とっとこハム太郎』劇場版や『ドンキーコング』では声優としても起用、舞台『百年の孤独』(パパ・タラフマラ)公演や映画『さよならの請求書』(監督:岸建太郎)に出演。NHK教育番組や民放こども番組の作品等多く手がける。2008年北京オリンピックに向けた楽曲『1』では中国人ラッパーからの呼びかけで世界12カ国のアーティストによる共演を日本から代表して参加。小池ブリッジプロジェクト「風の又三郎」にもジャンベ・パーカッションとして参加。

参加アーティスト

 「マハーバーラタ」はサンスクリット語で書かれた古代インドの聖典。全18巻、10万詩句からなり、長さにして聖書の15倍と言われる。古今東西にわたり、これほど長大な叙事詩は他に例を見ない。

この古代から語り継がれてきた叙事詩は、インドの宗教・思想・文化・哲学・倫理・政治・法律、その他あらゆる方面の根本経典として尊崇されアジア全域の文化に深い影響を及ぼした。

本公演では、パーンドゥ一家が森の奥深くに追放されたのちパーンドゥ家とクル一族の衝突場面から始り、過去に奪い合った両国の領土をめぐる長い戦争の様子が描き出される。

 時を超え、国を越え、宗教を超え、語り継がれてきた神話的世界。現代を生きるすべての人へ、人間のあり方をもう一度問いかける。

 「マハーバーラタ」はサンスクリット語で書かれた古代インドの聖典。全18巻、10万詩句からなり、長さにして聖書の15倍と言われる。古今東西にわたり、これほど長大な叙事詩は他に例を見ない。

この古代から語り継がれてきた叙事詩は、インドの宗教・思想・文化・哲学・倫理・政治・法律、その他あらゆる方面の根本経典として尊崇されアジア全域の文化に深い影響を及ぼした。

本公演では、パーンドゥ一家が森の奥深くに追放されたのちパーンドゥ家とクル一族の衝突場面から始り、過去に奪い合った両国の領土をめぐる長い戦争の様子が描き出される。

 時を超え、国を越え、宗教を超え、語り継がれてきた神話的世界。現代を生きるすべての人へ、人間のあり方をもう一度問いかける。

 「マハーバーラタ」はサンスクリット語で書かれた古代インドの聖典。全18巻、10万詩句からなり、長さにして聖書の15倍と言われる。古今東西にわたり、これほど長大な叙事詩は他に例を見ない。

この古代から語り継がれてきた叙事詩は、インドの宗教・思想・文化・哲学・倫理・政治・法律、その他あらゆる方面の根本経典として尊崇されアジア全域の文化に深い影響を及ぼした。

本公演では、パーンドゥ一家が森の奥深くに追放されたのちパーンドゥ家とクル一族の衝突場面から始り、過去に奪い合った両国の領土をめぐる長い戦争の様子が描き出される。

 時を超え、国を越え、宗教を超え、語り継がれてきた神話的世界。現代を生きるすべての人へ、人間のあり方をもう一度問いかける。

画像をクリックすると拡大されます。拡大画像の中で、キャラクターの詳細情報もご覧いただけます。

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公演日程:2015年12月8日(火)~16日(水) 全10公演

会場:吉祥寺シアター

<お問い合わせ/チケット取り扱い> 

株式会社サイ 

tel:03-3385-2066 

東京都中野区新井1−1−5 1F

 

<チケット取り扱い> 

e+(イープラス)

http://eplus.jp(web / 携帯)

 

 

 

料金(全席指定席)
前売一般4,800円/学生割引 3,900円/高校生以下2,000円 アルテ友の会会員価格(前売のみ)一般4,400円 /当日券 各券+500円

 

発売日<一般前売 発売期間>2015年9月19日(土)11:00 〜各公演日の前日まで
<当日券>開演時間の1時間前より受付にて販売 *公演回により当日券の発売がない場合もございます。お問い合わせください。

公演日程:2015年12月8日(火)~16日(水) 全10公演

☆公演終了後アフタートークあり。
・受付開始は開演の60分前、会場は開演の30分前です。
・上演予定時間は約85分です。(休憩なし)
・開演時間を過ぎてのご来場は、指定席通りのお席へのご案内ができかねますのでご了承ください。
・11日(金)、12日(土)13:00開演公演のみ、カンフェティからのチケット購入で託児サービスあり。

会場:吉祥寺シアター

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tel:03-3385-2066 

東京都中野区新井1−1−5 1F

 

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料金(全席指定席)
前売一般4,800円/学生割引 3,900円/高校生以下2,000円 アルテ友の会会員価格(前売のみ)一般4,400円 /当日券 各券+500円

 

発売日

<一般前売 発売期間>2015年9月19日(土)11:00 〜各公演日の前日まで
<当日券>開演時間の1時間前より受付にて販売 *公演回により当日券の発売がない場合もございます。お問い合わせください。

会場:吉祥寺シアター 日程:2015年12月8日(火)~16日(水) 全10公演

 

<お問い合わせ/チケット取り扱い> 

株式会社サイ tel:03-3385-2066 東京都中野区新井1−1−5 1F

<チケット取り扱い> 

e+(イープラス) http://eplus.jp(web / 携帯)

Confetti(カンフェティ) http://confetti-web.com/

0120-240-540*通話料無料(受付時間 平日10:00~18:00)

(公財)武蔵野文化事業団チケット予約:0422-54-2011(一般・アルテ友の会チケットのみ )

インターネット予約:https://yyk1.ka-ruku.com/musashino-t/

<料金(全席指定席)>

前売一般4,800円/学生割引 3,900円/高校生以下2,000円 アルテ友の会会員価格(前売のみ)一般4,400円 /当日券 各券+500円

発売日

【一般前売】2015年9月19日(土)11:00 〜各公演日の前日まで
【当日券】開演時間の1時間前より受付にて販売 

*公演回により当日券の発売がない場合もございます。お問い合わせください。

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<会場>吉祥寺シアター

 

JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅北口下車 徒歩5分
*駐車場はございません。
(自転車専用の駐輪場はございます。)

住所:〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目33番22号

TEL:0422-22-0911

http://www.musashino-culture.or.jp/k_theatre/index.html

 

<会場>

吉祥寺シアター

 

JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅北口下車 徒歩5分
*駐車場はございません。
(自転車専用の駐輪場はございます。)

住所:〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目33番22号

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JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅北口下車 徒歩5分
*駐車場はございません。
(自転車専用の駐輪場はございます。)

住所:〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目33番22号

TEL:0422-22-0911

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タイ公演

チュラロンコン大学

タイ公演(バンコク)

 

11月23日(月)24日(火)
 

チュラロンコン大学

Chulalongkorn University

254 Phyathai Road, Patumwan,Bangkok Thailand. 10330
Telephone: +662-218-3280

中国公演

上海話術劇場

中国公演(上海)

 

11月28日(土)29日(日)

Shanghai International Contemporary Theatre Festival 参加

 

上海話術劇場

Shanghai Dramatic Arts Center

288 Anfu Lu, near Wukang Lu 安福路288号、近武康路

TEL +86-21-6473-4567

フィリピン公演

PETAシアター

フィリピン公演(マニラ)


12月2日(水)3日(木)
 

PETAシアター
The PETA Theater Center

No.5 Eymard Drive, New Manila Quezon City, Metro Manila 1112 Philippines
TEL: 632-7256-244
Email: petafr@petatheater.com or petatheater@gmail.com

 

タイ公演 チュラロンコン大学

11月23日(月)24日(火)

タイ公演(バンコク)

 

11月23日(月)24日(火)
 

チュラロンコン大学

Chulalongkorn University

254 Phyathai Road, Patumwan,Bangkok Thailand. 10330
Telephone: +662-218-3280

中国公演 上海話術劇場

11月28日(土)29日(日)

中国公演(上海)

 

11月28日(土)29日(日)

Shanghai International Contemporary Theatre Festival 参加

 

上海話術劇場

Shanghai Dramatic Arts Center

288 Anfu Lu, near Wukang Lu 安福路288号、近武康路

TEL +86-21-6473-4567

フィリピン公演 PETAシアター

12月2日(水)3日(木)

フィリピン公演(マニラ)


12月2日(水)3日(木)
 

PETAシアター
The PETA Theater Center

No.5 Eymard Drive, New Manila Quezon City, Metro Manila 1112 Philippines
TEL: 632-7256-244
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タイ公演

チュラロンコン大学

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中国公演

上海話術劇場

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PETAシアター

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