OCCオープニングフェスティバル | OCC
Anthology BP Live Ⅰ
Hiroshi Koike Bridge Project(HKBP)の様々な名曲群をパーカッション、ラップ、笛、アルトサックス、トランペットで奏でる。ラップ、雅楽、ジャズ、ロックが絡まり合う境界なしの名曲、名演奏ライブ。
バラタ・壊れた時間のバラタ
コロナによって公演が不可となったため、急遽『マハーバーラタ』の全体像を映像として制作することに。小池博史が初めてメガホンを取った映像作品。5分間の写真映像と25分間の映画、どちらも俯瞰的マハーバーラタ。
「Living Color」
舞踊家 岩下徹とジャズトランペッター 中村恵介。そしてラッパー&パーカッショニストの下町兄弟。何が起きるか?
「KOIKE的 生命体はいかにして生まれたか」
小池博史の人生と過去について少々、深掘ってみる。
Anthology BP Live Ⅱ
Hiroshi Koike Bridge Project(HKBP)の様々な名曲群をパーカッション、ラップ、笛、アルトサックス、トランペットで奏でる。ラップ、雅楽、ジャズ、ロックが絡まり合う境界なしの名曲、名演奏ライブ。
「雅楽Jazz&Movement!! — 雅楽の可能性を探る」
雅楽でジャズ??太田豊率いる雅楽演奏家たちが即興演奏!そこにヒップホップ、コンテンポラリー、日舞といった舞踊が絡むという前代未聞のパフォーマンス。
「私の音楽履歴書トーク&ペインティング」
小池博史の音楽遍歴を音楽評論家の佐藤英輔が問う。そこにペインティングをしながら話に割り込むフランクザッパ研究家/アーティストの梅村昇史。さて…
「アジアと西洋の邂逅」(構成:小池博史)
不思議でバラエティに富んだヴォイスと笛、サックス、そこに絡むコンテンポラリー&バレエダンサーたちの不思議な邂逅
「古典の可能性」
古典ジャンルにちんまりと収まってんじゃねぇ、という思いを持つ小池博史とジャズミュージシャンから雅楽奏者になった太田豊のあれこれ。
「小池博史の体験するWS」
「三日以上かけてのワークショップが一番良いが、今回は即席、たったの2時間で不思議体験を味わって欲しい」と、思い立ってのワークショップ。
「佐伯剛が小池博史に聴く」 火の鳥ドキュメント映像&写真映像とともに
名雑誌「風の旅人」編集長、佐伯剛によって、いろいろと問われることになる小池博史の姿は・・・
「新たなる野生」
ピアニスト/作曲家の中川俊郎とジャズトランペッター中村恵介、そこに40年以上前から小池と時間を過ごした松島誠。そして小池の教え子でヒップホップダンサーの若手ノウウシャク。そこに生まれる「野生」とは。
「守りつつ開け!」
重要無形文化財保持者の能楽師 観世流シテ方の津村禮次郎に書が絡み、ラップとパーカッション、そして不思議音楽家が絡むという摩訶不可思議。
「身体と芸術」
小池博史の舞台美術創作をしてきた美術家、会田誠と栗林隆に加え、作曲家・ピアニストの中川俊郎。この4人でのトーク。どっちの方向に行くのやら。
無料 FREE
定員120名 / 事前申込制
¥5,000 一般
U25: ¥3,000
¥7,500 一般
U25: ¥5,000
¥9,000 一般
U25: ¥6,500
・U25は25歳以下対象。当日受付で年齢確認があります。
・払い戻し・交換はご遠慮いただいております。
OCCの出港に、同乗する。
入場権はそのままに、この場所の立ち上げに参加する選択肢があります。
¥15,000
入場3日分 + OCCへの支援(¥6,000)
プログラムへのお名前掲載(希望者)
OCCの空間にお名前を刻む
Founding Supporters 2026
¥30,000
入場3日分 + 支援(¥21,000)
プログラムへのお名前掲載(希望者)
OCCの空間にお名前を刻む
Founding Patrons 2026
※7月10日(金)以降のお申し込みはプログラムへのお名前掲載が間に合わない場合があります。
支援についての詳細 →
〒135-0042 東京都江東区木場3-18-17 1F
電車でお越しの方
東西線 木場駅3番出口から徒歩6分
東西線・大江戸線 門前仲町駅1番出口から徒歩10分
首都高速「木場」出口を降り、左折し、三つ目通りに出ます。左手にあるローソンの角を左折し、木場橋を渡る手前の黒い建物が当ギャラリーです。ギャラリーに駐車場がありませんので、近隣のコインパーキングをご利用ください。